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Incident response flow

初動で迷う時間を減らす

01

報告の型をそろえる

検知時刻、対象、実施済み対応、未確認事項を分けて、関係者が同じ事実を見られる状態にする。

02

封じ込めを先に決める

追加被害を止める操作、業務影響、承認者を明確にして、調査と復旧へ進む前提を作る。

03

再利用できる記録に残す

テンプレートの文面をそのまま初動メモ、社内報告、事後レビューへ転用できる粒度にする。

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