防御・対策
Internet-Facing Asset
Internet-Facing Asset
定義
インターネットから到達可能なサーバー、SaaS設定、管理画面、API、ネットワーク機器などの資産。
詳細解説
Internet-Facing Assetは攻撃者から最初に見えるため、資産台帳、所有者、露出理由、脆弱性、TLS、認証を継続的に管理します。EASMやASMの基本対象です。
ポイント
- 外部から到達可能な資産を指す
- 所有者と公開理由を明確にする
- 脆弱性と設定変更を継続監視する
関連用語
よくある質問
Internet-Facing Assetとは?
インターネットから到達可能なサーバー、SaaS設定、管理画面、API、ネットワーク機器などの資産。
Internet-Facing Assetについて詳しく知るには?
Internet-Facing Assetは攻撃者から最初に見えるため、資産台帳、所有者、露出理由、脆弱性、TLS、認証を継続的に管理します。EASMやASMの基本対象です。
Internet-Facing Assetのポイントは?
外部から到達可能な資産を指す 所有者と公開理由を明確にする 脆弱性と設定変更を継続監視する
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